美空ひばりさん・エビット・ピアフさん
10月11日の朝、ラジオ深夜便で気に成っていたエビットピアフさん
「雀」に共通点がある。
後はどちらも短命だったことと、身長が近い。
眉毛のかき方、どちらも印象に残る。
生まれは22年ピアフさんが早い。
ピアフさんは142cm 48歳 1915年生
ひばりさんは147cm 52歳 1937年生
後、波乱万丈の歌人生も似ているのかな。
我が家に「愛の賛歌」が有った、可哀想であった。
可哀想なあまり我が儘が許せた。
歌への執念は凄い、フランス語の解らない私でも
この人の歌が伝わってくる。
最初に少しと最後に歌う「水に流して」のメロディを
覚えてしまうほどだ。
Non rien de rien♪
Non je ne regrette rien♪
私は後悔しない~、、、、、♪
もちろん日本語訳を見ながら聴くのだが詩がとてもいい。
観終わり、今度は白黒映画の本人が出演したものが観たくなった。
(後記の鳳さんがカセットテープ版を持っているという、
我が家に機械があったら借りるのに残念)
「美空ひばり」さん
名前の由来を調べたが説が色々有り、分からなかった。
伴淳三郎さんが名付け親説もある。
興味をもったのは
1923年生まれ、松竹歌劇団に1937年入団、同じ名前の
美空ひばり(高城富久子)さんが居たということである。
奇しくも「加藤和枝」さんが生まれた歳である。
又、他にもう一人「御空ひばり」さんも居たようだ。
有名な人にはいろいろな伝説が有るものだ。
安部晋三さんなんかは次男なのにな何故「三」が付くとか。
「愛の賛歌」と言えば越路吹雪さんも忘れられない。
石井好子さん(91歳没)、山本リンダさん(62歳)が頭に浮かぶ。
西麻布に100人収容の教室のある仲マサコさんには大変お世話に成った。
最近お世話に成っている歌手では、国際中医薬膳士でも有る鳳寛子さん
どちらも気さくで、とても人柄がいい方である。
| チャリティーコンサート |
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チョット寒いかな。
台風27号が気に成る
事務所前のケラオケ店
遅くまでというか朝早くまで。
景気が良くなってきたのか


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