トンブリ・箒草
イクラはロシア語だったとは知らなかった。魚の卵をロシアではイクラ、だからキャビアもイクラ
トンブリ、「ホウキの実」と言っていた。
目の疲れ、肝臓にも聞くようだ。
姪っ子が船橋で結婚式、
式場内の、教会で挙げた。
いよいよ披露宴、出てきたフランス料理に戸惑う。
スープが出てきた。
同じテーブルのもう一人の姪っ子、
飲み終わり、パンで皿を拭いて「パクリ」。
見ていたおばあちゃん(母)が
「みったくねー(みっともない)食い方してー」 (一同爆笑)
宴会も滞りなく終わった。
夕方、家に無事着いた。
暫らくしたら おばあちゃんからの電話。
「ごくろーさんでしたーーーー」
「きれいだったねー、、よかったねー、、」
「時に、今日のトンブリは旨かったねー」
これには参った!!!。
大笑いした。
| ショッカライ、色も変わらない。 |
コキアという紅葉するものも有るようだ、同じものなのか分からない。
田舎に有ったものはもう少し細長く、紅葉しなかった。
ホウキグサと言っていた。
これは別に種を蒔かなくても庭のあちこちに芽が出ていた。
乾燥して保存食に。
でも煮るのに大変、一時間くらいかかる。
キャビア:殆ど密漁だと。日本のケガニは大丈夫か。
養殖もあり、様を映像で見た。
チョウザメのお腹を一・二箇所空け(シャケのように大きく開かない)
卵を取り出し、後は縫い、又池に放す。
づづご(ずずご)を想いだした。
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今は昨日と同じくらいか
湿度がなく、すごし易い
これから気温が下がるかな。



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